成熟社会 都市ストックの再編

藤沢391

「391街区」―― フジサワ名店ビル、ダイヤモンドビル、C-Dビルの3ビルが建つ藤沢駅南口のこの地は人々からこう呼ばれています。この391街区は戦後復興期に建てられた「防災建築街区」で、日本の都市再開発の歴史を伝える重要な都市計画遺産と言えます。私たち慶應義塾大学 中島直人研究会 都市計画遺産班(以下都市遺産班)では、この391街区の魅力の発信を通じて、都市計画の歴史を研究し、都市の未来を考えていきます。

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