成熟社会 都市ストックの再編
4月 30th, 2012

2011年度、卒論と追いコン

 

湘南台の路上にて。追いコンの日。

ご報告がだいぶ遅れてしまいましたが、3月に無事、追いコンを行い、卒業生を送り出しました。4年生には、ハードカバーで製本した(慶應のマークの入った)卒論をプレゼントとして手渡しました。是非、今後もOB,OGとして、研究室とコンタクトをとり続けてほしいと思っています。卒論のタイトルは以下のとおり。

・一ノ関圭斗「聖地巡礼型まちづくりによる地域振興の可能性について 広島県竹原市を事例として」

・佐藤あすか「オフィスビル街におけるコミュニティ形成への提案 -“裏銀座”の分析より-」

・眞保梨花子「大都市圏成熟期における郊外型大学キャンパスの存在価値 -八王子市内のキャンパスの今後-」

・辻尚宏「コミュニティガーデンとしての屋上農園の現状と可能性 ~サードコミュニティ形成に向けて~」

・町田裕隆「世界遺産登録を見据えたまちづくりについて 群馬県伊勢崎市境島村地区を対象にした提案」

・横田成美「藤沢市太平台風致地区におけるクロマツの景観分析と保全に関する提案」

by naoto.nakajima | Posted in 授業関係, 研究会B(1) 都市計画・都市デザイン, 研究会B(2)まちづくり | 2011年度、卒論と追いコン はコメントを受け付けていません。 |













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